ワケスパ

サイト移転のお知らせ

お世話になっております。

このブログも開始からなんと約14年。

14年!って結構なものです。

 

ほとんど更新してなかった時期もありますので、

記事数でいうと実質活動期間は1年くらいかもしれませんが、

このたび移転することにしました。

 

今後は、

 

ヨコワケスパイラル

 

というサイトにてぼちぼち書いていきます。

ゆくゆくはこちらも閉鎖する予定なので、

いくつかの記事は連れていこうかと思っております。

ただ、記事は修正・加筆しながら手動で引っ越そうかと思っておりますので、

挫折の予感しかありません。まぁそれも運命。

 

これからは、あちらで宜しくお願い致します。

 

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

身近なお話 | comments(0) | trackbacks(0)

◆ マイケル・ジョーダン 最強のオフェンス

前回、>マイケル・ジョーダンのディフェンス

という記事で、マイケルはディフェンスも一流であるということを書きましたが、

今回はオフェンスです。

 

マイケルジョーダンのオフェンスというと、ダンク、ダブルクラッチ、トリプルクラッチ、

フェイダウェイジャンプショットなど、幾らでも出てくると思います。

有名なシーンも数え切れないくらいあります。 

 

いまさらマイケルのオフェンスの凄さと言っても…という感じですが、

今回はマイケルのスーパープレーをハイライトでしか見たことがないという、

私らよりも下の世代の皆様にぜひ観て・見て頂きたい動画です。

 

その名も、

Michael Jordan UNSTOPPABLE Offense Highlights Montage 1990/1991 (Part 1) - LEGEND

 

です。

 

アンストッパブルです。

 

止められないです。

 

この動画の重要なポイントは 1990/1991 シーズンってことです。

そう、このシーズン、マイケルは初めてチャンピオンリングを手にするわけですが、

そのNBAチャンピオンになる直前のプレー集です。

この動画には、マイケルの代表的なリバースレイアップ をはじめ、様々なハイライトシーンが出てきますが、

それ以上にあまりハイライトでは見ることのないのに、かなり凄いスーパープレーがたくさん収録されています。

 

とりあえず、御覧ください。

 

いかがでしょう?

今見ても色あせないどころか、驚くプレイだらけですよね。

そして、見たらわかると思いますが、この動画ひとつの試合からいくつものプレーを収録しています。

そう考えると、普通のプレーヤーの生涯のハイライトがマイケルだと2〜3試合、

下手すりゃ1試合で観られると、大げさではなく言えるかもしれません。

 

一般的にアスリートの体力・身体能力は28・29歳くらいからピークに向かい、30代前半頃まで続くと言われています。

この動画の頃のマイケルがまさにそのピークに差し掛かろうとする頃で、若い頃からずば抜けた身体能力を持っていたマイケルが、ハードなトレーニングで進化している頃といえます。

初期の頃の派手なプレーもありつつ、驚異的なボディバランスでしなやかなプレーも随所に見られます。

 

まさに、UNSTOPPABLEなプレーばかり。

当時のマイケルがバスケットボールというスポーツを急速に進化させた記録です。

 

素晴らしい。

 

 

 

JUGEMテーマ:NBA

マイケル ジョーダン | comments(0) | trackbacks(0)

◆ 好きな「鶏肉料理」なに?

唐揚げ定食

 

今日は、JUGEMブログのテーマ

 

好きな「鶏肉料理」なに?

 

についてです。こんにちは。

 

前回、『ガッツリ食べたい!肉料理なにが好き?』

のテーマで、鶏の唐揚げと書いているのですから、

コレももちろん、鶏からです。

 

ほんと、鶏の唐揚げ大好きですね。

 

竜田揚げも照り焼きも好きですが、いちばんは唐揚げですね。

 

宮崎名物、チキン南蛮も大好きですが、いちばんは唐揚げですね。

 

大分名物、とり天も大好きですが、いちばんは唐揚げですね。

 

焼き鳥もつくねもケンタッキーフライドチキンも好きですが、いちばんは唐揚げですね。

 

モスチキンなんでかなり大好きですが、いちばんは唐揚げですね。

 

JUGEMテーマ:グルメ

 

 

好きな「鶏肉料理」なに?
 

身近なお話 | comments(0) | trackbacks(0)

◆ マイケル・ジョーダンのディフェンス

マイケルジョーダンといえば、爆発的な得点力でおなじみでしたが、

ディフェンスも一流でした。

 

キャリアで9回のオールNBAディフェンシブ1stチームに選出されていて、

通算スティールは歴代3位(ちなみに1位はジョン・ストックトン、2位はジェイソン・キッド)。

キャリアでのブロックショットは1試合平均0.5ではありますが、

シカゴ・ブルズ時代は平均1以上でガードというポジションとしては異例の数字を残していて、間違いなくリーグ屈指のディフェンダーでした。

 

今回はそのマイケルのディフェンスを特集した動画をご紹介。

 

Michael Jordan: One of the Best Defenders Ever.

 

とにかく、ディフェンスの際の姿勢が、よく部活等でコーチなどに言われる基本の通り。

 

腰を低く落として、手を挙げる、または広げるなどして相手の視界を遮ったり、パスコースを消したりしながら、

自分の間合いに追い込み長い手を活かしてスティールというスタイルでした。
スクリーンに掛かったとしても相手の動きを予想して回り込みブロックショットをするなど、
とにかくよく見てしっかり予想して、速く動くというのを繰り返し、
相手オフェンスからしたらまさに神出鬼没のディフェンダーだったと思います。
同シーズンに得点王・MVP・最優秀守備選手賞受賞しているNBA史上唯一の選手ということからも、
オフェンスはもちろん、ディフェンスでも最高レベルだった、
まさに完璧な選手であるということですね。
やっぱ凄いですね。

 

 

JUGEMテーマ:NBA

マイケル ジョーダン | comments(0) | trackbacks(0)

◆ メガネ派?コンタクト派?それとも裸眼?

JUGEMのテーマみたいなのがあって、それについて書こうと思います。

 

今回のテーマは

 

『メガネ派?コンタクト派?それとも裸眼?』

 

です。

 

『メガネ派?コンタクト派?』だけならわかりますが、

そこに裸眼も絡めてくるところがニクイですね。

 

目がいい人はだいたい裸眼でしょ。

 

それとも、目はいいけどファッションのための伊達メガネとかカラコンってことですかね?

 

はたまた、目が悪いのに裸眼ってこと?無理して。

 

車の運転や授業中稀にメガネだけど、普段はギリ裸眼で行けるってことなのか。

ちなみに私は鼻メガネですね。

専ら。

 

 

 

 

JUGEMテーマ:JUGEM

メガネ派?コンタクト派?それとも裸眼?

身近なお話 | comments(0) | trackbacks(0)