◆ レブロン・ジェームズに対する米国の関心

なんとなく開いたグーグルトレンドにて。
 
スクリーンショット 2015-02-24 00.57.55.png

最も高いのはもちろんオハイオ州で検索ボリューム100

そして最も低いのがアイダホの21

アイダホがアラスカの24よりも低いのは意外でした。

と、書いたもののこのデータがどういうことなのかよくわかってはいませんが、
きっとそのまんま『どんだけ関心あるか』ってことですよね。

こんなデータを公開してるんですね。面白い。

同じように日本国内で活躍するアスリートに対する関心ってのを一瞬想像してみましたが、
国内のプロスポーツといえば、大手は野球かサッカー。
そこで活躍する選手で、全都道府県くまなく検索されてそうな人が思い浮かびませんでした。

ちょっと前なら松井秀樹選手だったり、
そのまた前なら、王・長嶋選手あたりなのでしょうか。

今なら、テニスの錦織選手などはくまなく高い数字が出そうですが、
錦織とかいてにしこりなのが検索データにどう影響するのか?

そーいえば、にしこりってなんとなく顔みたいですね。

にしこり

そーでもないか。


 




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LeBron James
 
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【NBA】ジャンプボールで得点

ジャンプボールがそのままリングに入り得点となってしまいます。
Darko Scores 2 Points for the Wizards 


喜んでますね。

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クロスオーバードリブル - 3

クロスオーバードリブル クロスオーバー と2度取り上げてきましたバスケットボールのドリブルテクニックのひとつ、クロスオーバー。さらにもういっちょです。

今回はコービー ブライアントアレン アイバーソン それぞれのクロスオーバーを集めた動画です。
2人ともスピード、キレ共にバツグンです。
ただ、個人的にはコービーの方が振り幅が大きくて抜かれたディフェンス側の『 やられた!』感が強くて好きです。

コービーのクロスオーバー




アイバーソンのクロスオーバー 




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クロスオーバー

以前に クロスオーバードリブル という記事で動画を紹介しましたが
今回はマイケルジョーダンによるクロスオーバームーブの解説です。
先日の動画のようなドリブルでの動きではなく、
ドリブルに入るまでの動き・方法を教えてくれます。
英語なので完璧には解らないのですが、
ディフェンスの立ち方を見てピボットの軸足を決めるとか、
一発目のドリブルでボールを落とす位置など勉強になると思います。


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クロスオーバードリブル

バスケットのドリブルテクニック『クロスオーバー』
左右交差するような動きでディフェンスを抜き去ります。

クロスオーバー

かつてはティム ハーダウェイやアイザイア トーマスなどの
スピードのある小型ポイントガード特有の動きでしたが
最近は大型でもスピードと技術を兼ね備えた選手が増え
様々なクロスオーバームーブが見られるようになりました。

ダブルドリブル紙一重ですな。

動画:クロスオーバードリブル

関連:マイケルジョーダンのフェイダウェイ・ジャンプショット
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